昔のことを、今になって記録しておきます

フレから教えてもらったのですが、だいぶ昔のことを、なんと現在になって蒸し返している人がいるようです。



これは私のことですね
センセーショナルな書き方で多くの皆さんの興味を引きますね
全く関係ない人なんですけどね

私はもうほぼ引退していますし、このことで関係のない人まで巻き込まれているようなので、何もリアクションしないのもどうなのかなと思い、私のほうからも当時のことを記録として残しておくことにしました。

こういうきっかけでもなければ、わざわざ昔のことを掲載しようとも思わなかったんですけどねw
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DJジーナさんとのこと

今回話題になっている「フレ」は、DJで活動されているジーナさんのことです。
私の場合、当時はDJジーナさんと仲良くさせていただいていました。
他のお店のイベントでご一緒することもありましたし、私のお店のイベントにも出演していただきました。
私自身、ジーナさんのことを尊敬していましたので、「師匠」と呼ばせていただいたこともあります。
それくらい、当時の私は親しくお付き合いさせていただいているつもりでした。
ところが、ある時突然、ジーナさんが私の名前を置かれ、こいつのせいで発言しないとご自分のトップの文章に固定にされました
私からすると、ずっと名前を晒されているような状態になりました。

何が原因なのか、最初はよく分かりませんでした。

こちらに何か問題があったのであれば申し訳ないと思い、理由はわからずすぐさま私は謝罪しました
そして、できれば話し合って解決したいと思い、具体的に何が問題だったのか教えてほしい、とお願いしました。

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某お店の件

長い間待たされ、ようやく来た返答。
その中で問題になったのが、某お店への出演についてのやり取りです。
私のところに某お店から出演依頼が来た際、ジーナさんも出演されていたので、私は単純に曜日を確認しました。

ところが、そのことについて、
「私が某お店をクビになったという前提で話を進められていた」
という受け止めをされたようです。

そこで私は、当時次のように説明しています。

「誤解です。まだ正式に決定する前に私は確認しました。
それは、ジーナさんの枠だったら嫌だなと言う意味です。
クビかクビじゃないかとか、そう言った段階ではないです。」

つまり、私としては「ジーナさんがクビになった」という話をしていたわけではありません。
正式に決まる前の段階で、出演する曜日について確認しただけでした。
それでも「そういう意味で言われた」と受け取られたのであれば、そこは私の説明不足だったのかもしれません。

「>」が相手型の発言。
先方の当時の言い分については、現在では見ることができません。
返答は恐ろしく「何が・どうで・こう」というのを教えてもらえません。

「すみません、具体的にお教えください」

という趣旨で、何が問題だったのかを何度も尋ねました。
しかし、返答はなかったのです

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「傷ついた」ということについて

もちろん、人によって同じ言葉でも受け止め方は違います。
私に悪意がなかったとしても、相手が傷ついたのであれば、それについては申し訳ないと思っています。

ただ、私にとっては、
何がどう問題だったのかが十分に分からないまま、名前を出され続けられている

という状況でした。

そのため、私としても非常に困惑しました。





どれがどのように不快だったのか尋ねました
(ぼかしはジーナさんの個人情報がありますのでぼかさせて頂きました)
こちらの気持ちもお伝えしました





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弁護士について

プライベートで顧問弁護士がおり、何か問題があると相談するというのは私にとって普通の出来事でした。

「どのような場合であれ、自分は次回は顧問弁護士に相談しますのでご連絡いただければと思います。すみませんがご返信ください。よろしくお願い致します。」

と伝えました。

これは、私としては、それまでのやり取りや、X上で自分の名前を出され続けている状況について、これ以上個人間で解決することが難しいのであれば、弁護士に相談する、という意思を伝えたものです。

「弁護士」という言葉が出ているので、相手からすれば強い言い方に感じたのかもしれません。
ただ、私としては、相手を脅して何かを要求するという意図ではありませんでした。


長く晒され続けることに私自身が苦痛を感じていたため、これ以上続くのであれば、第三者である弁護士に相談するしかない、と考えたということです。

予想通りでしたが返答もありませんでした

やり取りの中で、私自身も言葉が強くなってしまった部分があります。
その点については、今振り返ってみても、もう少し冷静に対応してもよかったと思っています。

ただ、最終的には、

「今後ジーナさんと関わらないように致します。長い間お世話になりました。ありがとうございました。関わりたくないのでXのフォロー外してください。どうぞお体ご自愛ください。さようなら。」

と伝えています。

つまり、私はその時点で、これ以上やり取りを続けることをやめました。

それからかなりの時間が経っています。

私はすでにほぼ引退しています。
当時のことについて、今さら誰かに自分の正しさを認めてもらおうとも思っていませんでした。
だからこそ、今回またこの話が出ていることを知って、正直なところ「まだこの話をするのか」と驚きました。
しかも、現在は当時とは関係のない人まで巻き込まれているようです。
私は、自分から昔の話を掘り返したわけではありません。
今回、現在になってこの件が取り上げられていることを知ったので、

「それならば、私の側から見た当時の経緯も記録として残しておこう」

と思っただけです。

最後に
人間関係のトラブルというのは、同じ出来事でも、それぞれの立場によって見え方が違います。
相手には相手の記憶や受け止め方があり、私には私の記憶と認識があります。
今回掲載したスクリーンショットも、あくまで私が保存していた当時のやり取りです。
それを見て、どちらが正しいのかを皆さんに判断してもらいたいというつもりもありません。
ただ、

「私の側から見た当時の出来事はこうでした」

という記録を残しておきたいと思いました。

もう終わったことだと思っていたので、私としては今さら昔のやり取りを続けたいわけではありません。

今回の記事も、誰かを攻撃するためではなく、後から一方の話だけが残ることのないように、私自身の記録として残しておきます。

これで、この件について私から改めて何かを言うつもりはありません。

当時、私はこういう経緯で関係を終わらせ、それ以来、こちらからこの件を蒸し返すつもりはありませんでした。それが今回、現在になって再び取り上げられていることを知ったので、記録として残します



長文失礼いたしました